なにかものをつくる時、コンセプトイメージのざーっくりしたのをつくる段階が一番モチベーションが高い。
整合性も何も考えなくていいから当たり前だけど、完成に向かうにつれて最初のワクワク感は、
成果物がどうであれ削ぎ落とされていってて、出来上がったものに対しては不思議なくらい愛着が無い。
最近その差が激しくて不安定なのが怖いけど、
とにかく確信しているのは飽き性に拍車がかかっているということです。
飽き性って、おとなになったらなおるものだと思っていましたよわたしは。

なにかものをつくる時、コンセプトイメージのざーっくりしたのをつくる段階が一番モチベーションが高い。
整合性も何も考えなくていいから当たり前だけど、完成に向かうにつれて最初のワクワク感は、
成果物がどうであれ削ぎ落とされていってて、出来上がったものに対しては不思議なくらい愛着が無い。
最近その差が激しくて不安定なのが怖いけど、
とにかく確信しているのは飽き性に拍車がかかっているということです。
飽き性って、おとなになったらなおるものだと思っていましたよわたしは。
トクマルシューゴの新作がよかった。
この飄々とした雰囲気が5月病にぴったりすぎる。
もー5月おわるけど。
※写真はすべて「クリエイティブ・コモンズ表示・非営利・改変禁止2.1日本」ライセンスでライセンスされています。
森美術館の六本木クロッシング2010。
現代アート的なもの、ひさしぶりにみたけどなかなか楽しかったのです。
はじめて知ったけど、宇治野宗輝さんっていう人のサウンドインスタレーションがかっこよかった!
家具とオーディオ機器を組み合わせたスカルプチャーかと思ってたら(見た目だけでもロボットみたいでかっこよかったけど、)いきなり光って音鳴り出したからびっくりした。楽器をつくってるのね。。
最近はデザイン展よりこういうのみたほうがいろいろつくりたくなるなー。楽しそう!
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モエレ沼公園で「永遠」を見たっていう話を聞いて、
なーにがなんでもいきたくなってしまった今夜。
公園の噴水にはポセイドンが宿ってるらしい…
夜、帰り道にチャリに乗って、好きな音楽を聴きながら
人の少ない通りをすーって走ってる時なんかは永遠というか無限な感じがするけど、
モエレ沼公園のは、それのもっと強いものではないだろうかという話。
永遠なぁ。
スタンド・バイ・ミーみたいなものかしら。
北海道まで行ったらそゆこと感じられても不思議じゃないな。
行きたいす。

福井の桜の名所的なとこ。
屋台のすじ丸くんっていう、牛すじが入ってる、一口サイズの揚げパン?
みたいな食べ物がやたらと美味しかったのが印象的。
最近、天気の悪い日が多すぎて、たまに晴れると仕事するのがすごーくいや。